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  • かしわざき風の陣【2026年の開催は終了いたしました】

    かしわざき風の陣【2026年の開催は終了いたしました】

    「風の街・海の柏崎」夏の観光シーズン開幕を告げる恒例のイベント 柏崎をマリンスポーツの発祥の地にしたいとの願いから始まった「かしわざき風の陣」 みなとまち公園で繰り広げられるイベントでは、芝生広場でのふわふわ遊具や縁日、海岸近くで海風を感じながらの「ダンスバトル」、夕日のドームでの豪華ゲストによる「ステージイベント」など盛りだくさん!! 美味しいお店が立ち並ぶバザールもあり、一日中遊んでもあきないません。 ぜひご家族、お友達など皆さんで「風」と「海」を感じるイベントにお越しください。 ★2026年はフリーマーケットの開催はございません★

  • 松雲山荘紅葉ライトアップ

    松雲山荘紅葉ライトアップ

    毎年恒例のライトアップの時期にはたくさんの観光客が訪れる松雲山荘。 松雲山荘は大正15年に十数年かけて造られた情緒たっぷりの日本庭園です。赤坂山公園に隣接し、昭和46年に飯塚謙三氏から柏崎市へ譲渡されました。 燈篭、石碑、太鼓橋、池などが品良く配置されていて、赤松やもみじ、つつじなど数々の植物が四季折々、見る者の目を楽しませてくれます。 夜になり、色づいた木々がライトアップされると、幻想的で美しく、ロマンチックな空間になり、昼間とは違う顔を見せてくれます。秋の夜長をゆっくりとお楽しみください。 また、ライトアップ期間中は、園内にある木村茶道美術館も夜間開館しており、所蔵品の茶器を使ってお茶を味わうことができます。作法がわからなくても大丈夫です。紅葉を見ながら国宝級の茶器でお抹茶をいただけます。 この他に、野外茶席では気軽にお茶をいただける事もできます。 松雲山荘正面入り口の向かいのイベント広場内では柏崎の人気物産品のお土産販売やキッチンカーによる飲食販売もあります。 週末には「秋彩(あきいろ)ものがたり」と題した楽しいイベントの開催もあります。 ※木村茶道美術館をご利用の際は、料金がかかります。 ※松雲山荘のライトアップは、日没から午後9時までです。 ※旅サポーターによる車いす介助サービスもございます。(予約制)

  • 狐の夜祭り【2026年の開催は終了いたしました】

    狐の夜祭り【2026年の開催は終了いたしました】

    柏崎市高柳町の栃ヶ原地区に伝わる"藤五郎狐"という民話をモチーフに、平成元年に始まったお祭りです。栃ヶ原の狐に扮した人々が、狐が大好物の畳一畳の大油揚げを揚げ、提灯をかざしてこども自然王国まで行列し、踊り騒ぎます。こども自然王国では広場で炎を囲み、幻想的な「きつねの踊り」を披露します。 「歩いた人から狐の気分」のキャッチフレーズのとおり、観客参型のイベントです。スタッフが楽しい・参加した人が楽しい」をモットーに、狐にこだわった手作りのお祭りに、ぜひ皆さんでご参加ください。

  • かしわざきオフロードフェスティバル

    かしわざきオフロードフェスティバル

    クラス別サンド・ドラッグレース,プロレーサーによるデモンストレーション走行を間近でみることができるイベントです。

  • 松雲山荘

    松雲山荘

    松雲山荘は、大正15年以降に市内東本町蓮池庭師2代の手によって造園された名園で、昭和46年に飯塚謙三氏から市へ譲渡されました。 情緒あふれる日本庭園は、赤松、つつじ、もみじなど多数の樹木に覆われ、灯籠、太鼓橋、東屋、池などを配しています。 秋には、約300本のモミジやドウダンツツジの垣根が色づき、訪れる人の目を奪います。 毎年10月下旬~下旬には紅葉ライトアップも行われ、昼間とは違った幻想的な雰囲気を楽しむことができます。 また、園内にある茶道専門の木村茶道美術館では、収蔵品である国宝級の茶器でお茶を味わうことができます。 屋外茶席で秋の風情を感じながら紅葉とお茶を楽しむのもおすすめです。

  • 田中角榮記念館

    田中角榮記念館

    田中角栄記念館は、西山町に生まれ育った元内閣総理大臣 田中角栄氏の遺墨・遺品などが展示されています。 日中国交の道を再び開いた偉業や生前の面影を偲ぶ事ができる施設です。 食事処「角さんの台所」を併設しており、角栄氏の好物のっぺ汁がいただけます。 また、隣接したふるさと公苑では中国との交流拠点として文化の紹介をおこなっています。 日本に居ながらにして中国文化へ触れることのできる施設が集まっています。

  • 長嶺大池の白鳥

    長嶺大池の白鳥

    毎年11月頃から3月頃まで、最大で400羽を超える白鳥が飛来し、冬の訪れを告げます。 駐車場やトイレも整備され、遊歩道を散策しながら静かに野鳥を観察できます。 白鳥以外のさまざまな野鳥も飛来します。

  • 史跡・飯塚邸

    史跡・飯塚邸

    史跡・飯塚邸は、平成13年に市へ寄贈され、平成13~15年度にかけて歴史民俗資料館として整備され一般公開しています。 飯塚家は、この地域の大地主として地域経営に貢献し、経済界及び政界において活躍した家柄です。 終戦後、昭和天皇は全国を御巡幸になり、昭和22年10月に飯塚家は天皇の行在所(あんざいしょ)となりました。 その後、庭園は秋幸苑の名を天皇家より賜り、昭和48年には「秋幸苑と行在所」が柏崎の史跡として文化財指定を受けました。

  • かしわざき風の陣【2026年の開催は終了いたしました】

    かしわざき風の陣【2026年の開催は終了いたしました】

    「風の街・海の柏崎」夏の観光シーズン開幕を告げる恒例のイベント 柏崎をマリンスポーツの発祥の地にしたいとの願いから始まった「かしわざき風の陣」 みなとまち公園で繰り広げられるイベントでは、芝生広場でのふわふわ遊具や縁日、海岸近くで海風を感じながらの「ダンスバトル」、夕日のドームでの豪華ゲストによる「ステージイベント」など盛りだくさん!! 美味しいお店が立ち並ぶバザールもあり、一日中遊んでもあきないません。 ぜひご家族、お友達など皆さんで「風」と「海」を感じるイベントにお越しください。 ★2026年はフリーマーケットの開催はございません★

  • 松雲山荘紅葉ライトアップ

    松雲山荘紅葉ライトアップ

    毎年恒例のライトアップの時期にはたくさんの観光客が訪れる松雲山荘。 松雲山荘は大正15年に十数年かけて造られた情緒たっぷりの日本庭園です。赤坂山公園に隣接し、昭和46年に飯塚謙三氏から柏崎市へ譲渡されました。 燈篭、石碑、太鼓橋、池などが品良く配置されていて、赤松やもみじ、つつじなど数々の植物が四季折々、見る者の目を楽しませてくれます。 夜になり、色づいた木々がライトアップされると、幻想的で美しく、ロマンチックな空間になり、昼間とは違う顔を見せてくれます。秋の夜長をゆっくりとお楽しみください。 また、ライトアップ期間中は、園内にある木村茶道美術館も夜間開館しており、所蔵品の茶器を使ってお茶を味わうことができます。作法がわからなくても大丈夫です。紅葉を見ながら国宝級の茶器でお抹茶をいただけます。 この他に、野外茶席では気軽にお茶をいただける事もできます。 松雲山荘正面入り口の向かいのイベント広場内では柏崎の人気物産品のお土産販売やキッチンカーによる飲食販売もあります。 週末には「秋彩(あきいろ)ものがたり」と題した楽しいイベントの開催もあります。 ※木村茶道美術館をご利用の際は、料金がかかります。 ※松雲山荘のライトアップは、日没から午後9時までです。 ※旅サポーターによる車いす介助サービスもございます。(予約制)

  • 狐の夜祭り【2026年の開催は終了いたしました】

    狐の夜祭り【2026年の開催は終了いたしました】

    柏崎市高柳町の栃ヶ原地区に伝わる"藤五郎狐"という民話をモチーフに、平成元年に始まったお祭りです。栃ヶ原の狐に扮した人々が、狐が大好物の畳一畳の大油揚げを揚げ、提灯をかざしてこども自然王国まで行列し、踊り騒ぎます。こども自然王国では広場で炎を囲み、幻想的な「きつねの踊り」を披露します。 「歩いた人から狐の気分」のキャッチフレーズのとおり、観客参型のイベントです。スタッフが楽しい・参加した人が楽しい」をモットーに、狐にこだわった手作りのお祭りに、ぜひ皆さんでご参加ください。

  • かしわざきオフロードフェスティバル

    かしわざきオフロードフェスティバル

    クラス別サンド・ドラッグレース,プロレーサーによるデモンストレーション走行を間近でみることができるイベントです。

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